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寧日雑考 第124号 衆議院選挙2026 2026.02.04 高市氏は自民党新総裁就任時の挨拶通りに働き続け、 極めて短期間に驚異的な実績である。 オールドメディアや野党が解散の大義がないなどと 高市総理は26年続いた公明党との連立を解消し、 さて、2026年2月8日が投開票日の選挙、 私が考える重要課題は次の4つだ。 (1)国民負担率の軽減(江戸時代の五公五民に近い現状) 私は熱心な日本保守党党員である。 日本保守党、高市総理とも、この4つの重要課題に対して 上記4つの課題を解決して、治安の良い日本を将来に、 少なくとも自分の貴重な一票を棄権してはならない。 投票率という水位が下がるとそれまで見えなかった杭が現れる。 ─────────────────────────────────────── |
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横浜市 橋本 好次(はしもと よしつぐ) mail:monburu@nifty.com http://zak400.zatunen.com/ ____________________________ ( 「寧日雑考」は、自由・不定・記録 を方針とした考察です)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ |